先生との経緯を。
ドイツで、川に連れて行っていただいたときのこと。 “先生との。 ~ブタ。” の続きを読む
先生との経緯を。
ドイツで、川に連れて行っていただいたときのこと。 “先生との。 ~ブタ。” の続きを読む
久々にご対面。
東京では絶滅の危機に瀕している、この子。 “久々のうずまき” の続きを読む
先生との思い出、経緯を。
先生というのは、キリスト教福音宣教会の鄭明析(チョンミョンソク)総裁のこと。
これも、ドイツでしばらく共にしてくださった時のことです。
ある日の食事の時。 “先生との。 ~スプーン。” の続きを読む
少し早いですが、河津桜も寒桜も寒緋桜も、順番に咲き始めて
お花見ができるくらいになってきました。
とはいえ、めちゃくちゃ寒いですけど…
ソメイヨシノの開花も早まっているとか。
再来週くらいには、見れますかね。

先生との経緯で、ふと思い出したこと。
私の若かりし頃(笑)、先生にお会いするのもまだ2回目とか3回目とか…
という大昔のことです。 “先生との。 ~C.C.レモン。” の続きを読む
先生との経緯、思い出を。
これもドイツで、日本にいらっしゃる少し前のこと——。
ある日。
書斎で待っていると、先生がニコニコ(ニヤニヤ?)しながら顔を出し、 “先生との。 ~妙技。” の続きを読む
2024年になりました。
年始から、いろいろなことがありますが
皆様の無事を切に願い、
今年一年感謝と笑顔で過ごせるようお祈りいたします。 “明けました” の続きを読む
先生のお肌がツルツル。
という話で思い出したこと。
夏、外で作業されていると、ほんと、真っ黒に日焼けされて。
でも。 “先生との。 ~お肌。” の続きを読む
先生との経緯、思い出を。
いつだったか。
月明洞で、初めて先生がゴルフカーに乗られるようになって、
しばらく経った頃…
私の若かりし頃、のことです。(笑) “先生との。 ~ゴルフカー。” の続きを読む
小豆につづき。
丹波の黒豆と、青豆(品種を聞きそびれました)の、鞘出しです。
大豆の収穫って、こんな感じなんだ…と、またまた初体験。
開けて、黒いと、なかなかびっくりです。
ときどき、芋虫さんこんにちは、となります。(笑)
このあと、取り出した豆の選別作業があって、
グラムで袋詰めして、ようやく商品となります。
なかなか、手間はかかります。
この冬のお仕事になるそうです。
そして、一緒にちまき巻き巻き体験!
笹の葉と、菅(すげ)という紐となる草と、もち米と。
包み方、結び方…
もち米の量も、入れすぎるとぎゅっと詰まって固くなってしまうし、
少なくして緩めに結ぶと、茹でているうちに崩れてしまうし…もう、職人技です。
昔は、裏の山でとれた笹の葉と、菅を煮てあく抜きして作っていたそうです。
今はそれを冷凍保存したり、菅も売っていたり、するそうで。
笹の抗菌作用とか、様々な知恵が詰まった保存食。
手仕事、やはりいいですね~。
でもこれ、一度やっても、次にやるときには忘れてるだろうな…(^^;